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虚空

あと、映画から、何やら語るとすれば、、、
Grave of AudreyHepburn


「河」
「アラビアのロレンス」
「天井桟敷の人々」
「陽のあたる場所」
「ベン・ハー」
「ミラノの軌跡」
「ローマの休日」

あたりか、、、
他に思いつかない。

しかし、オードリー・ヘプバーンの映画をあといくつかとりあげてしまってから、その後何が残るか、、、
そうだ、テオアンゲロプスをまだ一度もブログではとりあげてこなかった。
あの砂、、、!
「シテール島への船出 」
それから黒澤映画も、、、。
三船敏郎である。

後、10本くらいは、映画について、やるか。
新作映画、2014~2015のも観たものは、書ければ書いてみよう(笑。
「ビリギャル」とか、面白かったし。
「女子-ズ」の方がもう少し面白かったが。これについてはすでに簡単に書いた。
そう言えば、「ストレイヤーズ・クロニクル」、ミギーの出てくる完結編も観た。
何といったか、、、そうそう「寄生獣」だ。
「寄生獣」については、相当昔だが中学生の女子から本を全部借りて読んだ(見た)ものだ。
「ちびまる子」もその娘に貸してもらったのだが、どちらも凄く面白いものだった。


しかし、ここのところ体調は最悪だ。
精魂尽きている。


「どのように言えばいいのでしょう。とにかく私の人生はとても幸せでした。」

オードリー・ヘプバーンの最期の言葉だそうだ。

妖精またはミューズ。
これ以外に言葉が見つからない。
特にわたしは、彼女のファンではないのだが、何というか、女優としてその完璧性は他に例がない。
と思う。
孤絶した孤高の存在だ。


死んでしまえば、少なくとも自己意識はなくなるはずだから、今のような苦痛や孤独からは解かれることとなる。


まずは、ゆっくり眠りたい。
そのまま起きなくても、特に問題はないが。


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COMMENT

メリークリスマス☆

GOMAさま
可愛らしいお嬢さまたちがいらっしゃるのに
そんな哀しいことおっしゃらないでくださいね。
私は孤独を抱き締めて生きること嫌いではありません。
なぜなら自分に向き合えるから
生は悲哀のなかにこそ
耀くのかと。いえ、耀かせたいのかもしれません。
胸の中で泣いて
笑顔でいましょう!一緒に・・・

ありがとうございます

体調が戻らないのが、一義的原因となりましょうが、個はどうでもよくなりましたね。
主格は書かないで行こうと思いましたが、映画を元に語るとなるとそうはいかなくなります。
しっかり、わたしは、、、です。

それはともかく、身体の再編と復活は目指すつもりでいます。

(そう言えば、ここのところ笑顔でいたことはなかったような)。
やはり、ありがたいものです。
気づきを、いただきました!

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プロフィール

GOMA28

Author:GOMA28
絵画や映画や音楽、写真、ITなどを入口に語ります。
基本的に、日々思うことを綴ってゆきます。悪しからず。
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